否定的感情が出てきたら、俯瞰する。ありのままの自分をただ感じること。

否定的感情が出てきたら、俯瞰する。ありのままの自分をただ感じること。

ありのままの自分を感じる

・否定的感情(怒りや悲しみ)は、
無理にポジティブになるのではなく、
感じないふりをすることでもなく
相手にぶつけるでもなく、

「自分は今、邪気(悲しみや怒りなど否定的感情)をはずしつつあるんだ。うまく外れれば、これまでより楽に生きられるんだ」
と自覚する事です。
今の邪気の渦中にはまっている自分を、高いところから眺めているもう一人の自分を認識する事です。
俯瞰するという事です。

・身のまわりに起こる事象には、まったく、肯定的な意味も否定的な意味もありません。

という言葉が腑に落ちた本でした。

ゴリ先生こと関田MSB講師に紹介していただいた本です。
スピリチュアル分野をわかりやすく解説されています。なるほどーと、うなずきながら
ぐいぐい読んじゃう本でした。

 

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